👎 202406.11 これが原因で女性のプロフィール写真の人は現在リポストを控えています。
Googleはいつも私のXの
相互フォローさんをリポストするとその方のアイコンの写真を載せてグロースリンク税理士法人の写真ばかり関連つけます。
以下はGoogleに送った
フィードバックです。
Xの@AsadaMisuzuは
グロースリンク税理士法人とは
関係ないです。営利と関連付けないでください。ここからお金もらっているのですか!これだとまるでXの@AsadaMisuzuが
ここの浅田美鈴のようで著作者人格権の侵害です。
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コレ最近条文を読み返したりしたら、微妙に
著作権人格権侵害にならないのです。
【Gemini】
著作者人格権について
著作者人格権とは、著作物の作者がその作品に対して持つ、いわば「精神的な権利」のことです。具体的には、以下の権利が含まれます。
* 氏名表示権: 自分の作品に自分の名前を表記したり、逆に表記しない権利
→同姓同名の作家の場合どうするか
図書館司書で習ったのだかど…
要は「周知混同」が起こっているのだけど、
この対象は「商標」なので…
法律をすり抜けています。
* 同一性保持権: 作品が改変されないようにする権利
→これは改竄者が常習的にやっていること
* 公開の保護権: 作品が勝手に公開されないようにする権利
→これもこの前ブログを勝手に公開された。
プライバシー情報がなかったのでプライバシーの侵害にはならなかったけど…
プライバシーの侵害は民法709条で訴えることができます。
特徴
* 譲渡不可: この権利は、お金と交換したり、誰かに譲り渡したりすることはできません。
* 一生もの: 作者の死後も、一定期間は保護されます。
なぜ大切なの?
作者の創造性を尊重し、作品そのものの価値を守るために、著作者人格権は非常に重要なものです。例えば、小説家であれば、自分の作品が勝手に改変されて別のストーリーにされてしまうのを防ぐことができます。
注意点
* 契約: 著作物を売買する契約を結ぶ際には、著作者人格権の行使範囲について、事前にしっかりと確認することが大切です。
* 侵害: 著作者人格権が侵害された場合は、法的措置をとることも可能です。
さらに詳しく知りたい方へ
* 弁護士に相談: より具体的なケースについては、弁護士に相談することをおすすめします。
* 著作権に関する情報サイト: 著作権に関する情報を提供しているサイトもたくさんあります。
何かご質問はありますか?
例えば、
* 具体的な事例を知りたい
>> 以後割愛