〔送信済〕首相官邸 御中 Date:2026/04/24 07:45 (JST) Subject:ホットペッパービューティーと楽天ビューティーのGoogle Japan検索結果のトップ乗っ取りについて Sent to:首相官邸 Method︰Official Web Form Submission ホットペッパービューティーは包括的にしてるのです。 YouTube等の海外のプラットフォームは世界中で有名でホットペッパービューティー やら 楽天ビューティーよりもっとユーザーが多いと思うのですが、プラットフォーム内で金銭決済を伴わない。 これが一つのルールになっているようです。 思うに常識のある老舗のお菓子販売とか通販でやってる場合も従業員の名前を出さないのは、日本国内に必ず同姓同名がいると判断されますので、それらの方がインターネットで個人の情報を出してる 出さないに関わらず 社会において 功績があるケースが多いと思いますのでその功績を全部吸い寄せる鉱石に乗っ取って商売をすることになるので それはもらうのに反すると思って企業倫理に反すると思ってやってないんだと思います。 特に 通販は特定商取引になりますから これは特別に法律が決められているトラブルの多い、ビジネス方法 なので それらに巻き込まれるのがっていうのがあると思うのです。 ホットペッパービューティーと楽天ビューティーなのですが 個人個人のお店の力っていうものを包括的に考えていてお店名などで検索するとホットペーパービューティーのファビコンが出ていて みんなスポンサーサイトになってます。 Google のスポンサーサイトになると思ったら 公式ホームページが必要なのに公式ホームページがない美容室も スポンサーサイトとして表示され、その中に他人戸籍名や職業名に当たる名前の美容師がいたなら もう最悪の事態になってます。 なぜならば ホットペッパービューティーは AI の情報によると バルカン半島の SEO の会社に頼んでいるので 日本の常識が通用しない利益のためならば 血も涙もないことをするということです。 自分の担当の美容師がこの名前で独占しないといけないと思ってるのが 他の日本のドメインの方々 厚生労働省であってもこの 「浅田美鈴」という名前では 検索から全て落としてます 私のように YouTube とか 海外の ...