🏢首相官邸と📰新聞社に以下の内容のメールを送りました。グーグル合同会社は、アメリカの Google の方針に従っていない→個人の人物に関する生成は、Wikipedia に載ってる人以外はしてはいけない。理由としては間違えた情報が固定されてはいけないのでと。インターネットに例えば美容系プラットフォームに載っているプロフィールは自己申告に過ぎません。自己によるまたは美容室による一次資料であり、客観的な2次資料ではありません。自己研究や個人のブログの個人が発信しているプロフィールなどの1次資料はWikipedia使えません。このことからもホットペッパービューティーに掲載されている美容師をオーバービューが生成することは、その美容師・美容室がステマの場合、消費者に非常に不利益な誘導につながります
首相官邸 御中
Google AIオーバービューの運用について、重大な問題をお知らせいたします。
米国Googleは「Wikipediaに掲載されていない個人の情報を生成してはならない」というルールを設けております。
しかしGoogle合同会社(日本)はこのルールを遵守しておらず、Wikipediaに掲載されていない美容師について「トップスタイリスト」「高い評価と人気を得ている」等の根拠不明な生成を行い、500円の指名料への誘導を行っております。
これにより以下の問題が生じております。
一、ステルスマーケティングの助長。広告であることを明示せず、AIの客観的な評価であるかのように美容師を宣伝しております。
二、優良誤認表示。第三者による評価や雑誌等の二次資料が存在しないにもかかわらず「高い評価と人気」と生成し、消費者に誤認を与えております。
三、宅建業の許認可なく不動産物件の宣伝を生成するなど、無許可営業の助長も確認されております。
四、個人のアイデンティティと著作物の侵害。大阪大学大学院の修了証に記載された学術名で検索すると、無関係の美容師が表示されます。
米国本社のルールに従い、Google合同会社が適切な運用を行うよう、監督をお願いいたします。
🏢〔ステルスマーケティング通報➡️消費者庁〕会社名又は名称 グーグル合同会社
https://imagesearchharassment.blogspot.com/2026/06/blog-post_561.html
🏢〔ステルスマーケティング通報➡️消費者庁〕会社名又は名称 株式会社リクルート
https://imagesearchharassment.blogspot.com/2026/06/blog-post_17.html
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